2018年01月29日

高性能なコーティングへと進化したエシュロン・ナノフィル ECHELON NANO−FIL 


価値あるボディーコーティングは大切な愛車にしなやかな輝きを与える
ECHELON NANO−FILを


■ 不可能を可能にした高硬度柔軟性3Dネットワーク構造被膜 ■

ECHELON NANO−FILはボディーコーティングとして全く新しい構造である「3Dネットワーク構造被膜」を開発しました。往来の網目構造の中に「直鎖結合」を組み込むことで、高硬度な被膜性能を維持しながらも高い追従性のあるしなやかさを併せ持った、より体感できる性能を生み出します。硬さとしなやかさを併せ持つ不可能を可能にし、高性能なコーティングへと進化したECHELON NANO−FILは「インパクトのある膜厚感」「シミを防ぐ超滑水性」「往来を凌駕する耐候性」といったコーティングとして求められる最も重要な機能を実現しています。


■インパクトのある膜厚感と濡れたような光沢 ■

硬度と柔軟性を併せ持つ3Dネットワーク構造被膜だから実現できたインパクトのある膜厚感。塗装面上に濡れたように深みのある光沢は見る者を魅了することでしょう。また、この被膜は紫外線領域に吸収をもたないため、被膜の劣化を極限まで抑え、黄変を防止することで高い透明度を維持して被膜の光沢が長時間持続します。


■ シミの発生を防ぐ超滑水性+撥水被膜 ■

ガラス被膜コーティングを施工した際、特に濃色車において、ウォータースポット等のシミの発生は大きな懸念事項ですが、3Dネットワーク構造被膜が生み出す柔軟性と均一な撥水基の配列がもたらす抵抗の少ない超撥水性能がシミの発生を極限まで抑え、塗装表面を美し状態に維持します。


■ 裏付けされた往来を凌駕する耐候性 ■

3Dネットワーク構造被膜は、往来の有機高分子骨格を形成するより大きなシロキサン結合をベースにした三次元架橋構造を主骨格に持ち、塗装に影響を与える糞害、黄砂、樹液、酸性雨などの外的要因によるダメージを最小限に抑えて圧倒的なな耐候性を発揮します。また、その裏付けとして、3年以上の長期に亘り実車でのテストを繰り返しながら、第三者機関でのサンシャインウェザーメーターによる促進暴露試験を始め、各種耐候性試験をクリアし、その優れた性能が客観的に実証されています。


■ 体感できる価値あるコーティングとして ■

ボディーコーティングは施工して終わりではなく、施工してからの体感できる性能が本来の価値となります。ECHELON NANO−FILは、性能が長期間持続することで日常のメンテナンスを容易にし、コーティングのメリットを実感できます。メンテナンスにはECHELON専用のケミカルをラインナップし、洗車からクリーニングまで被膜に影響を与えることなく、的確なお手入れを可能にします。


■ 塗装を保護するボディーコーティング ■

ボディーコーティングの選択基準は様々ですが、中でも現在主流となっているガラス被膜コーティングは、往来にない高性能被膜を形成して優れた光沢と防汚性を発揮し、美しい状態を長期間維持します。ECHELON NANO−FILは、その中でもカーオーナーの皆様がその効果を体感できるコーティングとして、プロフェッショナルの施工者が自信を持っておすすする製品です。



DSC04866.JPG



festisite_dominos_pizza5.png




festisite_dominos_pizza8.png





posted by エムズ at 08:00| Coating | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする