2018年03月09日

横浜のソーラーガードクアンタム 町田のソーラーガードカーフィルム 相模原のスパッタフィルム


△△△ ソーラーガードクアンタムの標準性能 △△△


ソーラーガードカーフィルムは、運転をされる方々の安全DSC03587.JPG
を第一に考え、カーフィルムに使用する接着層の構造ベースフィルムを独自の技術によって開発し、車内から見える透明度を極限まで追求したカーフィルムをリリースしています。「カーフィルムを施工すると視界が暗くなる」これはカーフィルムの色目により必ず発生する問題点であり運転に悪影響を及ぼす可能性もありますが、ソーラーガードクアンタムシリーズは車内から良好な視界が得られます。


(画像参考 クアンタム14 可視光線透過率13%)


車内の内装や装飾品は紫外線・太陽熱によって退色、変色DSC03584.JPG
します。同様に通常の染色スモークカーフィルムも、経年により徐々に劣化し色落ちや、色抜けという現象が起こります。カーフィルムの耐久性能はメーカーにより様々ですが、劣化したフィルムを貼り替えるには、フィルムの剥離代が必要です。又、劣化フィルムを剥離する際に、熱線が剥がれてしまう危険性があることも考慮が必要です。色褪せ、変色が極力少ないないクァンタムは上記問題点全てをクリアします。しかしながらクァンタムは特殊フィルムになる為、施工できるプロショップが少ないのも事実です。



太陽光線には3つの熱エネルギーが含まれ、波長領域がastm-e-86.png
持つエネルギーの割合は下記の通りになります。











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posted by エムズ at 08:00| Car film | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする